“たけしの娘”テレ東・竹崎由佳アナ、入社後初ゴルフ現場リポート

韓国出身の美女ゴルファー、アン・シネ選手のポーズをまねる竹崎由佳アナ。

新天地でホールインワン級の活躍を目指す=東京・六本木 (撮影・蔵賢斗)(写真:サンケイスポーツ)

 5月末に大阪・関西テレビを退社し、6月にテレビ東京に入社した竹崎由佳アナウンサー(24)がスポーツアナとして“再デビュー”した。

 子役時代にタレント、ビートたけし(70)の主演映画「血と骨」(04年)で娘役を演じた経歴も話題。

22、23日に同局系で生中継される「センチュリー21レディスゴルフトーナメント」(後4・0)でゴルフリポートに初挑戦する。

 竹崎アナはテレ東の2018年4月入社の採用試験に合格し、第2新卒という形で入社。

古巣でもスポーツアナとしてプロ野球・阪神などを取材していたが、東京進出の理由について「東京五輪をより近い場所で深く取材したいという目標ができ、挑戦しました」と熱い思いを吐露。

五輪種目のゴルフが入社後初のスポーツ現場リポートとなり、「良い一歩を踏み出させていただきます」。

自身はゴルフ初心者で「打ちっ放しによく行きます」とはにかんだ。

 目標は同局先輩の大江麻理子アナ(38)。

同局を受験したのは、大江アナの存在もあり、憧れの新天地では今月3日から夜のスポーツ番組「追跡LIVE!Sportsウォッチャー」の月曜担当として奮闘中だ。

 12歳のころに映画で共演したたけしは同局で「たけしのニッポンのミカタ!」に出演。映画撮影以来、会う機会はなかったが、

「新聞でたけしさんの娘役と紹介していただいて恐縮しています」と再会を夢見た。

引用:Yahooニュース 続きは・・・
“たけしの娘”テレ東・竹崎由佳アナ、入社後初ゴルフ現場リポート
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000503-sanspo-ent.view-000

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